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リメイク

2016年12月15日 (木)

着物リメイク③戦時中の伯父の産着をタペストリーに

今回の着物リメイクでは、伯父の産着をタペストリーにした。
亡き祖父母の家を解体する時に出てきた産着は、70年以上前のもの。伯父は戦時中に生まれた。
処分するのは忍びないので、リメイクしてはどうかと私に託された産着。
所々にシミはあるけど、市松に御所人形文様は、今見てもモダンだP1330495ひと針ひと針縫われた着物を解きながら、戦時中の大変な時代に第一子である伯父のために用意されたものなのだなあと、この産着が仕立てられた時代に思いを馳せた。 P1350210_2祖父が出征していた時期と重なっていたかはわからない。
仕立てたのは祖母だろうか。でも、産後すぐには難しいかなあ。今と違って、妊娠中に性別などわからないだろうし・・・。ならば、曾祖母か今となっては、確かめようがない。
いつか伯父と会うことがあれば、生まれた時のことを聞いてみたい。

胴裏は麻、裾には綿が入っていた。今回は、着物を洗うのはやめておいた。

70数年振りに日の目を見て、縁あって我が家でタペストリーに生まれ変わった産着。
これが作りたいがために、着物リメイクに挑戦してきたようなものだもん。
素人ながら頑張ったなあ、私P1350377端午の節句に飾るのもいいかも。
裏地には、前回のリメイクで余った茶屋辻小紋の袖の部分を当てた。P1350439_2祖母が蒔いてくれた着物好きの種は、私の中でしっかり育った
子供の頃、祖母が着せてくれていたように、今は私が娘に着物を着せている。
着物離れと言われて久しいけど、今度は私が種蒔きをしよう。
今回、伯父の産着を解きながら、そんなことを思った。

2016年11月24日 (木)

着物リメイク②親戚の着物をタペストリーに

今回のリメイクは、段ボール玉手箱の内、親戚のおば様の若かりし頃の茶屋辻の小紋。
ほんのりクリーム色に霰の地紋が素敵だけど、私には似合わないし、姑からもよく似た小紋を譲り受けているので、リメイクさせてもらうことに。P1320546_2八掛は淡いピンク。姑の茶屋辻小紋の八掛もこんなお色。
今の70代の方のお若い頃は、こうゆう八掛が流行りだったのかなあP1330720正絹を洗うのは初めてで、勇気がいった縮むというし、片身分だけ洗濯機のドライモードで水洗いし、ビフォア、アフターを比較してみる。P1330744洗濯機から出して、すぐにアイロンをかけたけど、やはり端が少~し波打ってしまったな
八掛も同様。計ってみると、3センチ縮んでいた。
この教訓を活かし、リメイク本命の伯父の70年以上前の産着は洗わないことにする。

・・・そして、完成したのがこちら。一枚は、タペストリーに。
余談だけど、木製のタペストリー棒って結構お高いので、100均で竹の釣り竿を買って、主人にカットして作ってもらった。なので、下の棒は片方が若干細め紐はとりあえず家にあるもので代用。P1350266_2もう一枚は、下駄箱上の敷物に。干支の置物がこんなことになっていたけど、娘の仕業ねP1350175_2八掛は、つまみ細工の材料に使えそう。桜とかいいかもP1330751アラフォーには可愛すぎる色なので、モチロン娘用ですよ~

2016年9月17日 (土)

着物リメイク①母の着物を座布団カバーに

叔母から届いた段ボール玉手箱の内、母が高校時代に仕立てた着物を座布団カバーにリメイクした。空き家となった祖父母の家を解体する前に出て来た着物は、仕付け糸もついたまま。五十年以上も箪笥に眠っていたとは驚きだ。P1320525初めて見た虫食いの跡にギョッとしたけど、ひと針ひと針縫った当時の母の努力を思うと(いや、もしかしたら祖母が手伝ったかも)捨てるに忍びなく、思い切って解いてみることに。P1320531着物を解くのは、初めての経験。単衣のミシン着物は縫ったことがあるので、解くのと縫うのは逆の手順で、大まかな仕組みはわかってたつもりだけど、袷は新たな気づきが多く、勉強になった。P1330703洗濯機でドライ洗いし、アイロンをかけておいた。P1330707_2そして、二枚完成。お客様用の座布団は別にあり、これは自宅用だけど、なんだかペッタンコになったなあ。今度は中身を買い替えなきゃP1330733さて、記事のタイトルを①としたのは、続編を考えているから
今回、母の着物と一緒に出て来た伯父の七十年前の宮参り着をタペストリーにするつもり。
失敗したくないので、その前に別のもので練習しとこ

2015年11月 8日 (日)

袋帯を細帯にリメイク

今季の袷シーズンは、結婚式に日本舞踊の発表会、お茶会のお運びと、娘の晴れ着の出番が続く。
お正月までは七五三の作り帯を、カジュアルな時は半幅帯を合わせていた。
取り急ぎ、いとこの結婚式に作り帯で行くと、帰りは荷物になるし、そろそろ(私が)作り帯には飽きてきたしここは、新しいコーデを考えたいところ。
芯なしの全通袋帯なら、子どもでもいけるかもとネットで購入。冒険してみたP1260984_2生成りの地に金やほんのりブルーの入った流水文様。
初めてアンティークに挑戦した割に、我ながらいい買い物した~P1260990手結びは初めてなので、数回練習したけれど、羽根が大きく、可愛いげないし(これは私の腕が悪いせい)たれは広いし、なにより本人が重そうだ。これじゃあ、楽しみにしていた結婚式で、疲れてしまいそうP1260940手持ちのベージュの細帯で、ふくら雀にしてみたけれど、お祝いの席にはイマイチの配色。
私の段取りの悪さに、娘も大概うんざりしているP1260979という訳で、結婚式前日の夜に(爆)バッサリ切って、リバーシブルの細帯にしてみた。
もう時間がないので、迷いなく
(ああどうして私は、いつもギリギリにならないと動かないのだろうP1260992しっかりした生地なので、結構時間が掛かってしまった
博多織のハギレで子ども帯を作った時とは大違い。P1270001さて、翌日は朝から土曜日の学校行事帰宅後は、大急ぎで二人分の仕度を済ませ、新幹線に乗って、結婚式へGO
出来たばかりの細帯もぶっつけ本番でなんとか形になった。
しかし、四メートル以上あるので、何枚にも重ねた羽根がもたついてしまっている。
次回の出番までに、もう少し結び方を考えねば。P1270151裏の帯地も取っておいて、いずれは小さめの袋帯に再リメイクするのもありかな

2012年8月16日 (木)

カットソーから娘のワンピへ♪

娘がワンピースを着たのを見て思い出した。記事にするのをすっかり忘れてしまっていたなあP1010324これは私のカットソー↓を娘のワンピースにリメイクしたもの。P1120081_3_25月末に卒業したあ!めいじんぐ倶楽部のリメイクファッション部では、作品は三つ作ったが、最終回のリメイクファッションパーティーでお披露目したのは自分用のドッキングワンピースのみ。

黒いTシャツと組み合わせてワンピースにする計画だったが、初心者には難しそうだったので、Tシャツは却下でP1110948_2まずは衿以外の縫い目をほどく作業から。ズボラには結構大変な作業だったP1120202そして、肩と脇を詰めて、袖を付ける。おっと、その前にアイロン掛けも。
肩線を合わせて縫い合わせると襟ぐりがあくので、前身頃の肩線を長めにカットすると、着丈が短くなってしまったP1120216リフォーム三光さんの工房では作業台がアイロン台なのだ。天井から吊られた業務用のアイロンは重い。P1120647いきなりロックミシンを掛けようとすると、まずは捨てミシンを掛けてからと教えていただく
そのロックミシンも、初心者にはなかなか手ごわい。少ししか踏んでないつもりでも、原チャリ(乗ったことないけど)をふかしたような感じになる後半は縫い目ガタガタ(笑)

一見簡単そうに見えるけど、初心者は悪戦苦闘した。着丈もイメージとは異なる。
そんな完成品でも、某テレビ局の取材が来た折、紹介されたのだ
来年くらいまでは着られそうかな うん、頑張ったから着て欲しい・・・

2012年6月 4日 (月)

リメイクファッションパーティ

あ!めいじんぐ倶楽部のリメイクファッション部も5月末でついに卒業。
最終回は、中洲のグラナダスィートにて、リメイクファッションパーティが開かれた

ここは以前、博多城山ホテルがあり、大学生の頃、結婚式場でアルバイトをしていた。
当日は不思議な気持ちで、この新しい結婚式場を訪れた。P112098811階からの眺め。アクロス福岡と水上公園。P1120999_2開場前にリメイクファッション部のメンバー8人で記念写真Photo_2あ!めいじんぐ倶楽部さんより拝借した写真↑なんといってもキャプテンの浴衣ドレスに合わせた和傘がインパクト大P1130004パーティでは一人ずつランウェイを歩いて作品を披露するのだ。う~ん、モザイク不要だが、会場の雰囲気は伝わるかな。P1130016_2リメイク作品(Tシャツとスカートのドッキングワンピース)に合わせたストールは、絽の帯揚げの二色使い(薄紫と薄黄色)。ウエストマークのベルトをし、これで部屋着ワンピースが少しはパーティ仕様になったかな
写真では見えないが、腕にはスカートの余り布で作ったバラのコサージュ、髪飾りはhong presentsさんの縮緬かんざし。
他のメンバーの出番の写真が撮れなかったが、皆、素敵だったP1130013_2最後は全員でランウェイに登場。明治産業の明永社長もリメイク作品着用で出場された。P1130026ショーの後は、お待ちかねのランチタイムP1130041_2肩の荷も下りたので、デザートもパクパク食べちゃうよ~P1130037_2そして、明永社長より修了証をいただく。
ウキウキして入部したものの、途中、上級者の中になぜ自分が混じっているのか落ち込んだこともあったが、無事卒業できたことを嬉しく思う

あ!めいじんぐ倶楽部のスタッフの皆さん、リフォーム三光さんにもお世話になった。
ここで学んだことを生活に取り入れ、これからも初心者にも出来る範囲でプチリメイクを楽しみたいと思う。

しかし・・・5月は予定の無い日が4日しかなかった~
ず~っと出突っ張りで、パーティ前日は急遽5日目の休みを作ったが、未だに疲れが取れない
6月は、少しはゆっくり過ごせるだろうか。。。

2012年5月27日 (日)

リメイクファッション部5

記事を書くのがすっかり遅くなったが、木曜日はあ!めいじんぐ倶楽部5回目のリメイクファッション部であった。

今回は、次週(最終回)のファッションショーに向けての準備。
ショー当日に着るリメイク作品を着て、プロのスタイリストさんとメイクさんにコーディネートやメイクのアドバイスを受けるのだP1120898_2_2実は、今回は気がかりがあった自分用には2点取り組んだが、ショーで着るリメイク作品で悩んでいたのだ

リメイク前① Tシャツとスカートを組み合わせてワンピースにするP1120100リメイク前② スカートの丈を詰める。たったこれだけでも、結構苦労したP1120109当日の華やかなパーティ会場に部屋着のワンピースを着るのは、あまりに場違いで痛々しいなので、丈を詰めただけのスカートで出るつもりでいたが、これでOKが出るか

今回は主に、スカートに合わせる洋服と靴を何パターンか持参したが、案の定、ショーにはワンピースで出るようスタッフさんに言われるまあ、リメイクファッションパーティだしね。

ワンピースはせいぜい幼稚園のバスのお迎え(マンションの前)に着ていく程度で、合わせる靴は裸足に白いスリッポン。
もし、ショーで着るなら、スカートの残布でヘアバンドを作ろうかなあと考えていた。

この部屋着をパーティ仕様にすると・・・スタイリストさんのアドバイスはこうだ

まずは、ベルトでウエストマーク。試しに白や黒のベルトを当ててもらったが、赤系や黄色もいいとのこと。そして、ストールを使い、華やかさを出す足元は薄い色のサンダルで。

ウエストマークのベルトは自分にとってはすごい冒険
でも、確かに普段着が少しドレスアップした
ストールは冬以外は使ったことないがこちらも試してみたい。
1週間後のリメイクファッションパーティまでに、小物を準備せねば

他のメンバーのアドバイスも興味深く聞かせたもらった。P1120895スカーフをベルトにするアイデアはなるほど。

お次は、メイクレッスンP1120896_7皆、パーティ仕様のキラキラメイク
私は薄化粧で、普段アイメイクをしないので、色々とダメ出しをされ、課題がたくさん残った買い足すアイテムもいくつかある

しかし、パーティ当日は自分でメイクをしなければならない。。。本当に出来るの~と思うが、6割再現出来たらよしとしよう

最後にウォーキングレッスンをして帰ったが、う~ん、プレッシャーを感じる1週間ね

2012年5月11日 (金)

リメイクファッション部4

昨日はあ!めいじんぐ倶楽部のリメイクファッション部4回目の活動日であった。

リフォーム三光サービスさんの工房でのミシン実習であったが、2回しかない実習の最終日なので、時間を有効に使うべく、今回は宿題をきっちり終えて挑んだ

この日はなんと、テレビの取材が同時進行で二つも入っていた聞いてないよ~決して広くはない教室は、人口密度が高かったP1120675_2テレビカメラが回る中、私は教室の端っこで、マイペースに作業に専念する。2時間で作品3つを完成させるつもりであった

①私のTシャツを娘のワンピースに
②ロングスカートの丈詰め
③Tシャツとスカートをドッキングさせた普段着ワンピース

まずは、この日一番の大仕事ロックミシンと奮闘する。P1120645三光さんの練習用の布↑では、意外とうまく出来たので、いざ本番 しかし・・・P1120647うまくいかない はみだしたところは、ほどいてやり直しP1120658これだけは絶対にうまく仕上げたかった2枚目も、やはりはみだしてしまう縫うスピードの調整が難しいのだP1120663優先順位の低い3枚目はうまくいった しまった、こちらを先に縫えばよかったね。
糸の交換も一人では出来ず、先生にお願いせねばならない。
今日は大忙しで、なかなかお願いもできないので、これは2枚目の時の糸のままで

次は、ルイスミシン(まつりミシン)に初挑戦。P1120668こうゆうミシンは初めて見たが、素晴らしい仕上がりにワクワク既にミシンを何台も持っている手芸上級者のメンバーが、このミシンも欲しいと話していた。さすがやね~。

この作業はとても楽しかったが、実はところどころ縫えていない箇所もあったので、うまくごまかす

こうして、1枚目と2枚目はなんとか完成した
3枚目は、家庭用ミシンでも出来るところまで終えたので、あとは直線縫いでゆっくり仕上げるのみ。

リメイクファッション部は入部希望者が多かったそうで、どうやら倍率は5倍だったと、夕方、テレビの放送で知った。

メンバーは8人だが、とにかく手芸上級者揃いなのだこの中に、どうして私が紛れ込んでいるのかと、前回の実習では少し落ち込んだが、初心者は初心者なりにどこまで出来るのか自分が一番知りたいのだと思ったら、気が楽になった

次回は、月末のリメイクファッションパーティ(最終回)のための作品コーディネートである。
それまでに完成させ、残すところあと2回の部活動を楽しむぞ~。

2012年4月20日 (金)

リメイクファッション部3

昨日は、「あ!めいじんぐ倶楽部」3回目のリメイクファッション部であった。
今回は、ついにリフォーム三光さんの工房での作業に入った。P1120217_4まずは、先生がミシンの使い方の見本を見せて下さる。
プロ用のミシンは家庭用とは異なり、扱いが難しそう

誰か試してみないかとのことで、一番近くにいた私が挑戦
ゆっくり踏むよう言われ、そうしたつもりだが、思いのほかパワーが強く、原付をふかしたようになる 自分でもビックリ

全6回の日程のうち、工房での実習は2回だけ
ミシン初心者の私は、貴重な時間を有効に使うべく、下準備として出来る範囲内で洋服の縫い目をほどいて行ったのだが。。。P1120209なかなかはかどらない。。。教えてもらおうと先生を捕まえるのもひと苦労
仕方ないので、教室内の撮影でもしようP1120212プロ用ミシン。糸通しからして大変P1120214_2糸も大きめの巻きでこんなにたくさん揃っている。P1120216_3アイロンも重たい。水は家庭用みたいに本体に入ってはおらず、点滴のように天井から吊るしてある
ちなみに作業台(アイロン台)にある私のTシャツを娘のワンピースにリメイク中。P1120215こちらはロックミシン。モチロン、今回初めて使った。面白かったが、なかなか大変。

なんとか次回までにやっておくことを先生に確認し、次回はロックミシンで一気に仕上げたいしかし、本当に時間内に仕上がるんだろうか

2012年4月 6日 (金)

リメイクファッション部2

昨日は、あ!めいじんぐ倶楽部2回目の「リメイクファッション部」であった。
今回は、タンスの肥やしになっている洋服を持参し、リメイクプランを一人ずつ発表するのだ

体型が合わなくなったもの、バブル時代の香りがするもの、海外旅行で血迷って(爆)買ったもの等々、皆が一着ずつコメントと共に披露すると笑いが起こる。

テーブルには、持参した洋服の山がいくつも出来ていたが、その中から何点か絞って、実際リメイクするものを決めていく。そして、講師であるリフォーム三光さんより、プロの目から見たアドバイスをいただく。

大事なことは、最終回のファッションショーで、自分が着る作品を作ること
なので、自分の洋服から子供服ばかりリメイクするのではマズイのだ。
色々持参した中から、私がリメイクするのは2点(+時間があればもう1点)に決まった。

1)若い頃の白地のスカート。娘のワンピースになるかもと捨てずにいたが、作ることはなかった。。。P1110943_2紫色の無地の長袖Tシャツとつなげて、普段着ワンピースにするそのままでは、被って着られないとのことで、スカートにギャザーを寄せることに。

2)半袖カットソー。P1110948これは娘のワンピースに本当は、無地の黒いTシャツの袖↑を付けたかったが、難しいそうで、袖は却下

3)昔、バーゲンで魔がさして買ったものの、一度も履いてないスカート。P1110936私らしからぬロングスカートなので、丈を短くするリメイクに取りかかる順番は最後だが、完成すると、実は一番ありがたい

スタッフさんから、リメイクプランが明確だと褒められた
だって、ミシンの実習は2回しかないのだ 
直線縫いしかしたことがない自分の実力と、頑張れば実現可能な伸びしろとを考慮し、厳選して持参したからであろう

本当は、デニムのジャケットをノーカラーにしようとか、スプリングコートをショート丈にしようとか、夢は色々膨らんでいたが、持参するのはあきらめたもっと腕を上げてからね。。。

次回は、いよいよリフォーム三光さんの工房での作業が始まる。楽しみだ~

実は、3点以外にも作りたいものがある。リフォーム三光さんの技術のエース藤さんから大まかなやり方を教えていただいたので、家で(出来るところまで)仕上げて次回、持って行くぞ

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